一難去って最初の一歩
こんばんは。kirakira輝きたい?醜いアヒルのkiraraです。
今月最初に、大きな縁の繋がりっていうのか、血のつながりを確認できた。
一番下の弟が、実家に帰ってくることになった。
ここでは伝えることが出来ないこともあるけど、言葉を選びながら今日は書きます。
若い頃に失敗して、痛い目にあうことは
大なり小なり、皆が経験することだと思うんだ。
人によっては、恋だったり、人付き合いだったり、
事業だったり、お金の使い方だったり、いろいろあるじゃない。
それを糧にしたり、一つの教訓、あるいは戒めとして襟を正し、これからの人生に活かす。
これが、人としての成長の王道だと思う。【身を持って知る】ってやつです。
困ったときや窮屈な思考に苛まれる時を思い浮かべて欲しい。
追い詰められた人を相手に、叱ったり・罵ったり・非難したりして
現在の立ち位置を修正することってできるよね。
そう、できる。
だけど、それって結構簡単だよね。
楽だよね。
そう思うんだ。
失敗したことを自覚していない場合は、はっきり白黒つけて時には厳しく律する時も必要。
これは、勇気がいる優しさだと思う。言われる方だって辛いけど言う方はもっと辛い。
それでも相手のことを想い、気遣う優しさがそこにはちゃんとある。オイラはそう思う。
同じように、本人が失敗したことを十分自覚して、そのことに心を痛めているなら、
必要以上に責めなくてもいいと思う。
呼吸と一緒で、吸ってばっかじゃ倒れちゃうじゃない。
必要な分を吸ったら、その後はしっかり吐かないと。
吸う(受け入れる)ことと吐く(発する)ことの
バランスって大切だと思うんだ。
時には許し、包んでやる許容だって必要だよね。
その場合のキーワードってオイラは【和】だと思うんだ。
皆は、どんなキーワードを思い浮かぶのかな?
友達や仕事仲間や気の合う同僚だっていい、恋人だっていい、素直になれる和が
冷えた傷をゆっくり温めてくれる。そんなイメージ。
傷ついた弟をオイラは家族の和で、あいつを守ってやりたいんだ
あいつの傷を家族で受け入れ、痛みと向き合って、これからを進んでいく。
聞こえはいいけど、これはこれで相当覚悟がいることなんだ。
それでも、やっぱり家族じゃん。
代わりなんかいない血のつながった弟じゃん。
オイラもあいつに力を借りることだってあるだろうし、それはお互い様。
これはこれで、一つの大きな節目で、大きな区切り。
そこから始まる一歩一歩は現実的でリアルな日々。
そんな今を
【やってやろう】
そう、思うんだ
オイラももっと、もっと力つけなきゃいけないし、もっとkirakiraしないとね。
不器用で、ダサい男ではあるけれど、
「これが私の活きる道」
夢の先は、果てしなく遠く映るこの頃だけど、それでも前を見据えてGO!GO!GO!です。
今月最初に、大きな縁の繋がりっていうのか、血のつながりを確認できた。
一番下の弟が、実家に帰ってくることになった。
ここでは伝えることが出来ないこともあるけど、言葉を選びながら今日は書きます。
若い頃に失敗して、痛い目にあうことは
大なり小なり、皆が経験することだと思うんだ。
人によっては、恋だったり、人付き合いだったり、
事業だったり、お金の使い方だったり、いろいろあるじゃない。
それを糧にしたり、一つの教訓、あるいは戒めとして襟を正し、これからの人生に活かす。
これが、人としての成長の王道だと思う。【身を持って知る】ってやつです。
困ったときや窮屈な思考に苛まれる時を思い浮かべて欲しい。
追い詰められた人を相手に、叱ったり・罵ったり・非難したりして
現在の立ち位置を修正することってできるよね。
そう、できる。
だけど、それって結構簡単だよね。
楽だよね。
そう思うんだ。
失敗したことを自覚していない場合は、はっきり白黒つけて時には厳しく律する時も必要。
これは、勇気がいる優しさだと思う。言われる方だって辛いけど言う方はもっと辛い。
それでも相手のことを想い、気遣う優しさがそこにはちゃんとある。オイラはそう思う。
同じように、本人が失敗したことを十分自覚して、そのことに心を痛めているなら、
必要以上に責めなくてもいいと思う。
呼吸と一緒で、吸ってばっかじゃ倒れちゃうじゃない。
必要な分を吸ったら、その後はしっかり吐かないと。
吸う(受け入れる)ことと吐く(発する)ことの
バランスって大切だと思うんだ。
時には許し、包んでやる許容だって必要だよね。
その場合のキーワードってオイラは【和】だと思うんだ。
皆は、どんなキーワードを思い浮かぶのかな?
友達や仕事仲間や気の合う同僚だっていい、恋人だっていい、素直になれる和が
冷えた傷をゆっくり温めてくれる。そんなイメージ。
傷ついた弟をオイラは家族の和で、あいつを守ってやりたいんだ
あいつの傷を家族で受け入れ、痛みと向き合って、これからを進んでいく。
聞こえはいいけど、これはこれで相当覚悟がいることなんだ。
それでも、やっぱり家族じゃん。
代わりなんかいない血のつながった弟じゃん。
オイラもあいつに力を借りることだってあるだろうし、それはお互い様。
これはこれで、一つの大きな節目で、大きな区切り。
そこから始まる一歩一歩は現実的でリアルな日々。
そんな今を
【やってやろう】
そう、思うんだ
オイラももっと、もっと力つけなきゃいけないし、もっとkirakiraしないとね。
不器用で、ダサい男ではあるけれど、
「これが私の活きる道」
夢の先は、果てしなく遠く映るこの頃だけど、それでも前を見据えてGO!GO!GO!です。
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