2006を振り返って
kiraraです。
いよいよあと数時間で新たな年の始まりです。
2006年から2007年を迎えます。
・・って、相当当たり前な話ですね♪
6から7へ
そんな単純な話ではありますが、
その1年という時間の中で、皆さんもいろいろな経験体験
あったと思うんです。
過去を振り返ることで、今いる自分の足元が確認できることって
ありますよね!足元っていうとだいぶ抽象的になっちゃうけど、
例えば、去年の自分と今の自分。変わったこと・変わらないこと
思い描く人生航路と現在地
自分を取り巻く環境の変化だったり、皆さんの足元、オラの足元
いろいろな【今】があるわけです。
この一年を振り返る際に、漢字一言で表現したり、色で表現したり
振り返り方もいろいろですが、あえてそのまま書いてみます。
去年同様に、ランキング形式で06年を振り返ってみます。
それではkirara的2006年ランキング
第5位 アイバーソン・ナゲッツ移籍
このニュースは、オラの中では絶叫と衝撃更には興奮で夜に
寝付けない現象まで起こした今年の重大ニュースだ!
NBAというアメリカで開催されている最高峰の
プロバスケットボールリーグのスター選手
アレン・アイバーソンの移籍(今月の話ですが・・)
それがオラの愛するティンバーウルブズと同じリーグのナゲッツに。
ガーネットもそうだったろうが、オラも相当なショック!
ティンバーはフロントサイドの判断で獲得を諦めたらしいけど
ファンとしては、夢のビッグタッグ結成の青写真に
オラは相当なエネルギーを放出した気がする。
ドラゴンボールのピッコロが放つ爆力魔波と同様に・・・・
言い過ぎでした。
第4位 世界バスケ観戦+祝バスケ2年目
9月最初に埼玉で行われたバスケ世界選手権の準決勝
アメリカがギリシャに敗れる試合。パウ・ガッソルが骨折した試合
(スペインvs アルゼンチン)の2試合を観戦
生でNBA選手を見たのは本当に久しぶり。改めて、奴等のバスケ
早く強く激しいプレーに心が躍りました。
アメリカがギリシャに破れ、コートを去る姿が、何だか
湘北に敗れた山王工業(スラムダンクネタ)のような
哀愁感ありましたね
それと、バスケ始めて2年目。今年は試合をしたり
より実践的な動きに挑戦しましたが、まだまだですね
話にならない素人ぶりは未だ健在ではありますが
バスケットが去年より楽しくなったそんな一年。
来年で最後の年になるバスケ道。悔いの無い様に
まぁ、それなりにやったるでぇ「ナンクルナイサ♪」 そんなノリ
第3位 kiraraWAY2006・何とか進めてます
まぁたった一度の人生。たった一度の20代の生き方
今年は、それなりに形になってきたけど
答えとしては、まだ弱く、これから育み大きく育てる必要があるけど
去年よりかは形になってきた。
壁はまだまだ大きいけど、それでも決めたこと
選んだこと。気持ち一つ。やっていきます
「ナンクルナイサ♪」 そんなノリ
第2位 大切な人が逝く
オラの親族の一人が今年亡くなった。小さい時からお世話になり
愛情をもって接していただいた大切な人だった。
今年の新春。正月に一度、我が家に足を運んでいただき
一緒に過ごせたことが今でも昨日のことに思う。
ただ、会おうと思えば会えたという感覚が・・
そんな安易な考えが、取り返しのつかない結末を迎えてしまった。
もう・・会いたくても・会うことはできない・・。
生きている。
生きていれば、会って・話して・思いを伝えたり、
相手の思いを受け入れたり、泣いたり、笑ったり、
そんな当たり前のことが・・・
死と生の狭間での葛藤が、何か寂しく侘しく思うのと同時に
生きること。生きていること。そして生かされていることに
感謝したい。そう思う28歳06年でした。
第1位 皆もオラも生きている
生きていれば、希望が生まれる。順境であれ逆境であれ
幸福であれ不幸であれ、如何様にも変われる。
そんな無限の可能性の中でオラ達は生きている。
出来ないことだってあるかもしれないけど、
出来ることだってある。
目があれば、いろんなことが見える
耳があれば、いろいろなものが聞こえる
普通のことではあれ、もし、聞こえなくなったら・・
見えなくなったら・・立てなくなったら・・・
生きていけなくなったら・・・・・・・・・・
そう思うと、今健康で生きていることに本当に感謝したい。
「ありがとう」 です。
来年もいろいろあると思うけど、それでも
【らしく】やっていきましょうね♪
よいお年を!
いよいよあと数時間で新たな年の始まりです。
2006年から2007年を迎えます。
・・って、相当当たり前な話ですね♪
6から7へ
そんな単純な話ではありますが、
その1年という時間の中で、皆さんもいろいろな経験体験
あったと思うんです。
過去を振り返ることで、今いる自分の足元が確認できることって
ありますよね!足元っていうとだいぶ抽象的になっちゃうけど、
例えば、去年の自分と今の自分。変わったこと・変わらないこと
思い描く人生航路と現在地
自分を取り巻く環境の変化だったり、皆さんの足元、オラの足元
いろいろな【今】があるわけです。
この一年を振り返る際に、漢字一言で表現したり、色で表現したり
振り返り方もいろいろですが、あえてそのまま書いてみます。
去年同様に、ランキング形式で06年を振り返ってみます。
それではkirara的2006年ランキング
第5位 アイバーソン・ナゲッツ移籍
このニュースは、オラの中では絶叫と衝撃更には興奮で夜に
寝付けない現象まで起こした今年の重大ニュースだ!
NBAというアメリカで開催されている最高峰の
プロバスケットボールリーグのスター選手
アレン・アイバーソンの移籍(今月の話ですが・・)
それがオラの愛するティンバーウルブズと同じリーグのナゲッツに。
ガーネットもそうだったろうが、オラも相当なショック!
ティンバーはフロントサイドの判断で獲得を諦めたらしいけど
ファンとしては、夢のビッグタッグ結成の青写真に
オラは相当なエネルギーを放出した気がする。
ドラゴンボールのピッコロが放つ爆力魔波と同様に・・・・
言い過ぎでした。
第4位 世界バスケ観戦+祝バスケ2年目
9月最初に埼玉で行われたバスケ世界選手権の準決勝
アメリカがギリシャに敗れる試合。パウ・ガッソルが骨折した試合
(スペインvs アルゼンチン)の2試合を観戦
生でNBA選手を見たのは本当に久しぶり。改めて、奴等のバスケ
早く強く激しいプレーに心が躍りました。
アメリカがギリシャに破れ、コートを去る姿が、何だか
湘北に敗れた山王工業(スラムダンクネタ)のような
哀愁感ありましたね
それと、バスケ始めて2年目。今年は試合をしたり
より実践的な動きに挑戦しましたが、まだまだですね
話にならない素人ぶりは未だ健在ではありますが
バスケットが去年より楽しくなったそんな一年。
来年で最後の年になるバスケ道。悔いの無い様に
まぁ、それなりにやったるでぇ「ナンクルナイサ♪」 そんなノリ
第3位 kiraraWAY2006・何とか進めてます
まぁたった一度の人生。たった一度の20代の生き方
今年は、それなりに形になってきたけど
答えとしては、まだ弱く、これから育み大きく育てる必要があるけど
去年よりかは形になってきた。
壁はまだまだ大きいけど、それでも決めたこと
選んだこと。気持ち一つ。やっていきます
「ナンクルナイサ♪」 そんなノリ
第2位 大切な人が逝く
オラの親族の一人が今年亡くなった。小さい時からお世話になり
愛情をもって接していただいた大切な人だった。
今年の新春。正月に一度、我が家に足を運んでいただき
一緒に過ごせたことが今でも昨日のことに思う。
ただ、会おうと思えば会えたという感覚が・・
そんな安易な考えが、取り返しのつかない結末を迎えてしまった。
もう・・会いたくても・会うことはできない・・。
生きている。
生きていれば、会って・話して・思いを伝えたり、
相手の思いを受け入れたり、泣いたり、笑ったり、
そんな当たり前のことが・・・
死と生の狭間での葛藤が、何か寂しく侘しく思うのと同時に
生きること。生きていること。そして生かされていることに
感謝したい。そう思う28歳06年でした。
第1位 皆もオラも生きている
生きていれば、希望が生まれる。順境であれ逆境であれ
幸福であれ不幸であれ、如何様にも変われる。
そんな無限の可能性の中でオラ達は生きている。
出来ないことだってあるかもしれないけど、
出来ることだってある。
目があれば、いろんなことが見える
耳があれば、いろいろなものが聞こえる
普通のことではあれ、もし、聞こえなくなったら・・
見えなくなったら・・立てなくなったら・・・
生きていけなくなったら・・・・・・・・・・
そう思うと、今健康で生きていることに本当に感謝したい。
「ありがとう」 です。
来年もいろいろあると思うけど、それでも
【らしく】やっていきましょうね♪
よいお年を!
自分の望む先に
ご無沙汰しております。怠け癖の多いkirara28歳です。
ここ最近のkiraraは、カッコ良く言ってしまえば、まぁ
「自己実現の追及」に時間を割いていました。
う〜ん、平たく言えば、「なりたい自分作り」に没頭でした。
なりたい自分ってさ、結構敷居が高い志であったりするもんだ
っていうのもさ、例えば
「楽しい自分」とまぁ抽象的な望みがあったなら、
自分だけが楽しければ本当に楽しいのか?
いろいろな答えがあると思うんだけどね、オラはNOなんだ
自分を取り囲む皆が楽しい=自分も楽しい
この環境というか雰囲気というか日本語の表現微妙だけど
周りと自分の空間がそんな状態になったら、
オラ的には「楽しい自分」になれるんだ♪
個人で満たされる自己実現だっていっぱいある
美味しいものを食べたい
何かを学びたい
好きな洋服で自分を着飾りたい
好きな音楽にどっぷり浸かりたい
好きなTVや映画をゆっくり見たい
明日を気にしないで思いっきり寝たい
興味があった場所に行ってみたい
綺麗になりたい!カッコよくなりたい!
クオリティーの高いオナラを奏でたい?
・・・まぁ十人いれば十人それぞれ
いろんな個人の欲実現なんかを堪能できちゃうわけだ!
それが全て満たされた時、本当になりたい自分になれるのか?
中には、それで充分でしょ!って思う人だっているでしょう
中には、「・・・・」と何か引っかかるものを
感じる人だっていると思う
相手と何かを共有できる喜びを望んでる
美味しいものを一緒に食べたい
何かを学んで、誰かの役に立ちたい
洋服やオシャレをして、相手に喜んでもらいたい
好きな音楽を誰かと分かち合いたい
大切な人と一緒に旅行に出かけたい
お互いに同じ道を選んで、同じ歩幅で同じ道を一緒に歩んでいきたい
目指す先は違っても、挑む過程でアイツが支えてくれている
みたいな感じで、相手と一緒に何かを共有できる
同じ思いで繋がるものの中に価値を見出す幸せなんかもあるよね
オラは、縁あって知り合った人と仲良く楽しく過ごす輪みたいなものが
結構理想で、それを普通にやっちゃうlife-styleなんかが
目指すカッコイイ生き方だったりする
その輪を深めることにも広げることにもパワーもらってます。
これから知り合う人達とのご縁
既に知り合ってて、より深い部分でお互いを知り合う人達との縁
疎遠だった知り合いとヒョンなことで、
また関係を構築できるご縁なんかもあるかもしれないね
いろんな人との接点が楽しみなんですね
点→線→円みたいな流れって何かイイよね
いろんな人のいろんな姿や違う部分や同じ部分
その一つ一つが楽しくて嬉しい。でも欲を言えば、
同じことで一緒に笑える関係が最高だって思う。
そんなスタイルを大事に、やっていきたいなってにわかに思うこの頃
明日まで仕事で明後日は大晦日。大掃除のリミットが日に日に近づく
緊張感をにわかに感じるこの頃です。
今年中にもう一度更新する予定です。
暇な人限定で、このブログと少しだけ付き合ってやってください
それでは、また♪(略して、ほなっ☆)
ここ最近のkiraraは、カッコ良く言ってしまえば、まぁ
「自己実現の追及」に時間を割いていました。
う〜ん、平たく言えば、「なりたい自分作り」に没頭でした。
なりたい自分ってさ、結構敷居が高い志であったりするもんだ
っていうのもさ、例えば
「楽しい自分」とまぁ抽象的な望みがあったなら、
自分だけが楽しければ本当に楽しいのか?
いろいろな答えがあると思うんだけどね、オラはNOなんだ
自分を取り囲む皆が楽しい=自分も楽しい
この環境というか雰囲気というか日本語の表現微妙だけど
周りと自分の空間がそんな状態になったら、
オラ的には「楽しい自分」になれるんだ♪
個人で満たされる自己実現だっていっぱいある
美味しいものを食べたい
何かを学びたい
好きな洋服で自分を着飾りたい
好きな音楽にどっぷり浸かりたい
好きなTVや映画をゆっくり見たい
明日を気にしないで思いっきり寝たい
興味があった場所に行ってみたい
綺麗になりたい!カッコよくなりたい!
クオリティーの高いオナラを奏でたい?
・・・まぁ十人いれば十人それぞれ
いろんな個人の欲実現なんかを堪能できちゃうわけだ!
それが全て満たされた時、本当になりたい自分になれるのか?
中には、それで充分でしょ!って思う人だっているでしょう
中には、「・・・・」と何か引っかかるものを
感じる人だっていると思う
相手と何かを共有できる喜びを望んでる
美味しいものを一緒に食べたい
何かを学んで、誰かの役に立ちたい
洋服やオシャレをして、相手に喜んでもらいたい
好きな音楽を誰かと分かち合いたい
大切な人と一緒に旅行に出かけたい
お互いに同じ道を選んで、同じ歩幅で同じ道を一緒に歩んでいきたい
目指す先は違っても、挑む過程でアイツが支えてくれている
みたいな感じで、相手と一緒に何かを共有できる
同じ思いで繋がるものの中に価値を見出す幸せなんかもあるよね
オラは、縁あって知り合った人と仲良く楽しく過ごす輪みたいなものが
結構理想で、それを普通にやっちゃうlife-styleなんかが
目指すカッコイイ生き方だったりする
その輪を深めることにも広げることにもパワーもらってます。
これから知り合う人達とのご縁
既に知り合ってて、より深い部分でお互いを知り合う人達との縁
疎遠だった知り合いとヒョンなことで、
また関係を構築できるご縁なんかもあるかもしれないね
いろんな人との接点が楽しみなんですね
点→線→円みたいな流れって何かイイよね
いろんな人のいろんな姿や違う部分や同じ部分
その一つ一つが楽しくて嬉しい。でも欲を言えば、
同じことで一緒に笑える関係が最高だって思う。
そんなスタイルを大事に、やっていきたいなってにわかに思うこの頃
明日まで仕事で明後日は大晦日。大掃除のリミットが日に日に近づく
緊張感をにわかに感じるこの頃です。
今年中にもう一度更新する予定です。
暇な人限定で、このブログと少しだけ付き合ってやってください
それでは、また♪(略して、ほなっ☆)
AI
近頃オラの心の中は、【常に】興奮状態!!
というのも、
NBAのスター選手AIことアレン・アイバーソンがトレードを志願。
チームの合意の下、移籍報道が過熱!!
アイバーソンはオラ大好きな選手で、現役プレーヤーではNO.2かな
ちなみに、一番はガーネット。
さらにちなみに、オラが履いているバッシュは
アイバーソンシリーズのやつです。そんなAIの移籍騒動に
「AIは、どこにいくんだろう??」
そんな思考から脱線!?
オラの愛するMIN(ミネソタ・ティンバーウルブズ)には
KGことケヴィン・ガーネットがいる。
このチームのフランチャイズプレーヤーでもあり
リーグ屈指の最高の選手なんだ。
KG・AI共に置かれている立ち位置が一緒で
オフシーズンは、AI主催のソフトボールにも参加したこともあるKG
ようは、KGとAIは仲がいい(^^)
ここから、オラの頭は大暴走を始める
「KGとAIが同じチームでプレーできるかも!」
「AIとKGの融合⇒久しぶりのプレーオフにも望みが!」
「KGが違うユニフォームを着るのは見たくないが、
AIがミネソタの狼のユニフォームに袖を通して、
プレーすることだって!!」
っていうか、去年のヒートのように、ベテランの活躍でもしりゃ〜
チャンピオンになっちゃうかも
いや、ありうるぞ!
これは、ひょっとして、ひょっとするかも!
おっ
おおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおおおお
といった感じで勝手にテンションが上がってしまい、
止められません。
どうかミネソタにご縁がありますように
そんなクリスマスプレゼントだったら、
今季、本気でミネアポリスに行って
MINの応援観戦に行っちゃうけどな〜
というのも、
NBAのスター選手AIことアレン・アイバーソンがトレードを志願。
チームの合意の下、移籍報道が過熱!!
アイバーソンはオラ大好きな選手で、現役プレーヤーではNO.2かな
ちなみに、一番はガーネット。
さらにちなみに、オラが履いているバッシュは
アイバーソンシリーズのやつです。そんなAIの移籍騒動に
「AIは、どこにいくんだろう??」
そんな思考から脱線!?
オラの愛するMIN(ミネソタ・ティンバーウルブズ)には
KGことケヴィン・ガーネットがいる。
このチームのフランチャイズプレーヤーでもあり
リーグ屈指の最高の選手なんだ。
KG・AI共に置かれている立ち位置が一緒で
オフシーズンは、AI主催のソフトボールにも参加したこともあるKG
ようは、KGとAIは仲がいい(^^)
ここから、オラの頭は大暴走を始める
「KGとAIが同じチームでプレーできるかも!」
「AIとKGの融合⇒久しぶりのプレーオフにも望みが!」
「KGが違うユニフォームを着るのは見たくないが、
AIがミネソタの狼のユニフォームに袖を通して、
プレーすることだって!!」
っていうか、去年のヒートのように、ベテランの活躍でもしりゃ〜
チャンピオンになっちゃうかも
いや、ありうるぞ!
これは、ひょっとして、ひょっとするかも!
おっ
おおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおおおお
といった感じで勝手にテンションが上がってしまい、
止められません。
どうかミネソタにご縁がありますように
そんなクリスマスプレゼントだったら、
今季、本気でミネアポリスに行って
MINの応援観戦に行っちゃうけどな〜
ペニー
いきなり何でこのタイトルかっていうと、
最近ペニーが出場機会と言うか・・
「おい!今何やっとんのじゃ!」
と、彼の復活を心待ちにしていることからこんなタイトル。
(バスケというかNBAネタです。)
ペニーは、オラが高校生の頃のNBAのスター選手だったんだ。
まだ、創設して間もなかったMAGICというチームで、
若いペニーやシャックの活躍で、当時最強だった
ジョーダン率いるブルズに向かっていく図式が、
まだNBAファンになったばかりのオラには
わかり易くて夢中になれるきっかけでもあったんだ。
当時、NBA開幕戦を東京ドームでやっていて、
高校時代の友達がチケットを取ってくれて一緒に
MAGIC VS NETS戦を観戦しに行ったんだ。
生シャックよりもオラは生ペニーに夢中だった。
背が高くて、速くて、視野が広く、上手い!
ファンを魅了するバスケがたまらなく刺激的で
最高にエキサイトした思い出が今もある。
(家に着いて、意味もなくスラムダンクを
完全読破した思いでもあるっけ)
怪我してから、出場機会も一気に減ったし、
最近はゲームどころかベンチにも入れていないし、
ハーダウェイがコートに立っているシーンを
一秒でも目に焼き付けたいオラの望みが
今季は叶えられるのか微妙なライン。
シャックもまだまだ頑張っているんだから、
ペニーだってもう一華咲かせてもらいたい。
・・・というか、ただのファンの願いなんだけど。。
オラが、今でもガードのプレーヤーに憧れを持つ原因。
それは、アンファニー・ハーダウェイ(ペニー)の存在に他ならない。
記録よりも記憶に残る選手と言う表現が適切なのかも。
今季のプロ野球なら新庄的存在。
昔のペニーは凄かった!!
今のペニーにエールを
「ファイト!ファイト!」
「頑張れ!ボッキーズ!」
って、最後は相変わらず、そんなオチ
最近ペニーが出場機会と言うか・・
「おい!今何やっとんのじゃ!」
と、彼の復活を心待ちにしていることからこんなタイトル。
(バスケというかNBAネタです。)
ペニーは、オラが高校生の頃のNBAのスター選手だったんだ。
まだ、創設して間もなかったMAGICというチームで、
若いペニーやシャックの活躍で、当時最強だった
ジョーダン率いるブルズに向かっていく図式が、
まだNBAファンになったばかりのオラには
わかり易くて夢中になれるきっかけでもあったんだ。
当時、NBA開幕戦を東京ドームでやっていて、
高校時代の友達がチケットを取ってくれて一緒に
MAGIC VS NETS戦を観戦しに行ったんだ。
生シャックよりもオラは生ペニーに夢中だった。
背が高くて、速くて、視野が広く、上手い!
ファンを魅了するバスケがたまらなく刺激的で
最高にエキサイトした思い出が今もある。
(家に着いて、意味もなくスラムダンクを
完全読破した思いでもあるっけ)
怪我してから、出場機会も一気に減ったし、
最近はゲームどころかベンチにも入れていないし、
ハーダウェイがコートに立っているシーンを
一秒でも目に焼き付けたいオラの望みが
今季は叶えられるのか微妙なライン。
シャックもまだまだ頑張っているんだから、
ペニーだってもう一華咲かせてもらいたい。
・・・というか、ただのファンの願いなんだけど。。
オラが、今でもガードのプレーヤーに憧れを持つ原因。
それは、アンファニー・ハーダウェイ(ペニー)の存在に他ならない。
記録よりも記憶に残る選手と言う表現が適切なのかも。
今季のプロ野球なら新庄的存在。
昔のペニーは凄かった!!
今のペニーにエールを
「ファイト!ファイト!」
「頑張れ!ボッキーズ!」
って、最後は相変わらず、そんなオチ
オラの明日って・・
明日更新します。・・?・・
あれから数日が経ってしまい、「明日?」という単語に
若干弱気になっている今日のkiraraです。
さて、昨日?いやいや前回の続きを今日は書きたいと思います。
地元の別チームとの初戦。スターターは
NOBU・HIKKEY・KIYOTO・KAZUTO・オラの5人。
序盤から意外?な展開
圧倒的にボッキが優勢で試合を進めているではないか〜
こんなことが今まであったであろうか?
否
ただ、目の前に起こっている現実が胸を熱くさせる。
外からの3P はなかったものの、ハイ&ロー共に
テンポ良く得点を重ね、更にリバウンドも優位的に支配。
結局、そのままボッキーズが逃げ切って
対外試合初勝利の栄冠を手にしたわけであ〜る。
試合が終わって、
「え〜!とりあえず、ボッキーズ初勝利おめでとう」
の掛け声の下、皆で小さな拍手に包まれた時には、
何か「やったぜ!」っていう
小さな達成感を共有できたんじゃないかな、嬉しかったよ!
次に前回負けたUBCと対戦したんだけど、
結果は・・・大差でボロ負け!
結果以上に、何かとトラブルが多い【荒れ試合】となったんだ
試合序盤、開始数分といったところかな?
こぼれたボールを身体を張って自分に引き込む際に接触転倒が原因で、
チームメイトのKAZUTOが負傷。指の間接部分が異色して、
指がヘンになってた。
試合は一時中断。
同僚のMAKIOに近くの接骨院にいって、応急措置をしてもらうことに。
この時点で、ボッキーズは2つのリスクを抱えたことになる。
・KAZUTOの診断が気になる。
・若手2人が診断に向かった為に交代要員が0
ここらへんから徐々におかしくなっていく。
相手が若いチームということ。
それは前回の対戦で検証済なんだけど、それでもやっぱり
あいつらよく走る。ハーフコートマンツーでディフェンスを
やっていたけど走り負け。
リバウンドも競り合いも試合の流れも、相手にいっていた。
相手のトラッシュトークに切れ気味の短気なボッキ達。
さらに、相手のチャーミング?いやいやチャージングで
KIYOTOが後頭部を強打!あまりの強打に会場が一瞬無音と化す。
平然を装うKIYOTO(本当に平気なんだろうけど)
それでもオラは心配だった。あいつには家族がいるし、
一人の身体じゃないしね
そんな思いはどこへやら、KIYOTOは試合に参加
(交代要員がいないから)
冷静さと体力の欠如。交代できない人的不利。
他にも敗戦要素はあるけど、その積み重ねが数字ではっきり表れた。
完敗
その後、時間に余裕があったからUBCと再戦が決定。
接骨院から帰って来たMAKIOとKAZUTO。症状は打撲らしい。
KAZUTOの何でもないっすよ!と言わんばかりの普通の表情と
症状が確認できてほっとするボッキーズ。
KUNIMIとYOUKIが加わり、8人となった状態。
チームの雰囲気がいい方向に徐々に流れ始めた・あの時はそう感じた
完敗だった現実をオラ達なりに考慮して
今回はゾーンディフェンスを採用。2-3の基本的な形を
オラ達なりにやっていこうと意気込んでいざ再戦。
YOUKIがポイントガードで試合を作り、ボールを運ぶ。
KIYOTO・HIKKEY・NOBUが積極的にゴールを狙う。
身体を張って気持ちをぶつけて相手に挑んでいった。
男と男の戦いだった。お互いに気持ちが高揚!
やっぱり、バスケって最高だよね!
今回のゾーンで中の守りが厚くなって
こぼれ球やリバウンドを前回よりも多く拾えた。
セカンドチャンスを生み出したきっかけはゾーンだった
相手の個人スキルで抜かれたり、フリーな形でボールを持たれ
シュートを打たれたりする場面もあったけど、そんな時に
ウチのHIKKEYもドライブで応戦。
カウントもらうもフリースロー不発 最高です。
(試合後、皆からHIKKEYの動きのキレ具合を絶賛。
しかしそのことは本人は知らない。)
試合は、結局また負けたんだ。
でも、点差は前回よりも縮まったし、内容もよかった。
NOBUの相変わらずの存在感と能力。チームの柱であり基盤。
その役割を十二分に発揮してくれた。
KIYOTOの運動量。そして得点能力。しつこいディフェンス。
その一つ一つがチームとって大事な武器だった。
HIKKEYの広い視野と的確なプレー。鋭いバスケ。
本人は納得していないかもしれないけど、徐々に
らしくなってきたんじゃない?
MAKIOの献身な守備で相手はどれだけ嫌だっただろう。
あれだけ動いてまだ怪我の具合が完治じゃない!大した奴
KAZUTOの運動量はボッキ1・2を争う程。積極的にゴールに
向かっていったしボッキに欠かせない貴重な奴
KUNIMIのキャラクターとゴール下の強さ。そして外からも打てる
攻撃の幅。あいつがいなかったら、もっと大差で負けていたよ!
YOUKIのゲームコントロールと自分も点を取りに行く積極性。
ボッキーズの新たな救世主
今回来れなかったJUNPEI・HIRO・TAKUYA
皆が皆、個性があって、味がある。そんな奴らと同じコートで
同じルールで挑んでいけるバスケットが、
ボッキーズがオラは大好きです。
今回は負けた。嫌なこともあった。それらを全部受け入れて、
また一歩を進んでいきたい。
まだまだ強くなる。
まだまだ楽しくなる。
これからもHAPPYの共有を楽しんでいきたい。
そんなこんなのボッキ道。
これからです
あれから数日が経ってしまい、「明日?」という単語に
若干弱気になっている今日のkiraraです。
さて、昨日?いやいや前回の続きを今日は書きたいと思います。
地元の別チームとの初戦。スターターは
NOBU・HIKKEY・KIYOTO・KAZUTO・オラの5人。
序盤から意外?な展開
圧倒的にボッキが優勢で試合を進めているではないか〜
こんなことが今まであったであろうか?
否
ただ、目の前に起こっている現実が胸を熱くさせる。
外からの3P はなかったものの、ハイ&ロー共に
テンポ良く得点を重ね、更にリバウンドも優位的に支配。
結局、そのままボッキーズが逃げ切って
対外試合初勝利の栄冠を手にしたわけであ〜る。
試合が終わって、
「え〜!とりあえず、ボッキーズ初勝利おめでとう」
の掛け声の下、皆で小さな拍手に包まれた時には、
何か「やったぜ!」っていう
小さな達成感を共有できたんじゃないかな、嬉しかったよ!
次に前回負けたUBCと対戦したんだけど、
結果は・・・大差でボロ負け!
結果以上に、何かとトラブルが多い【荒れ試合】となったんだ
試合序盤、開始数分といったところかな?
こぼれたボールを身体を張って自分に引き込む際に接触転倒が原因で、
チームメイトのKAZUTOが負傷。指の間接部分が異色して、
指がヘンになってた。
試合は一時中断。
同僚のMAKIOに近くの接骨院にいって、応急措置をしてもらうことに。
この時点で、ボッキーズは2つのリスクを抱えたことになる。
・KAZUTOの診断が気になる。
・若手2人が診断に向かった為に交代要員が0
ここらへんから徐々におかしくなっていく。
相手が若いチームということ。
それは前回の対戦で検証済なんだけど、それでもやっぱり
あいつらよく走る。ハーフコートマンツーでディフェンスを
やっていたけど走り負け。
リバウンドも競り合いも試合の流れも、相手にいっていた。
相手のトラッシュトークに切れ気味の短気なボッキ達。
さらに、相手のチャーミング?いやいやチャージングで
KIYOTOが後頭部を強打!あまりの強打に会場が一瞬無音と化す。
平然を装うKIYOTO(本当に平気なんだろうけど)
それでもオラは心配だった。あいつには家族がいるし、
一人の身体じゃないしね
そんな思いはどこへやら、KIYOTOは試合に参加
(交代要員がいないから)
冷静さと体力の欠如。交代できない人的不利。
他にも敗戦要素はあるけど、その積み重ねが数字ではっきり表れた。
完敗
その後、時間に余裕があったからUBCと再戦が決定。
接骨院から帰って来たMAKIOとKAZUTO。症状は打撲らしい。
KAZUTOの何でもないっすよ!と言わんばかりの普通の表情と
症状が確認できてほっとするボッキーズ。
KUNIMIとYOUKIが加わり、8人となった状態。
チームの雰囲気がいい方向に徐々に流れ始めた・あの時はそう感じた
完敗だった現実をオラ達なりに考慮して
今回はゾーンディフェンスを採用。2-3の基本的な形を
オラ達なりにやっていこうと意気込んでいざ再戦。
YOUKIがポイントガードで試合を作り、ボールを運ぶ。
KIYOTO・HIKKEY・NOBUが積極的にゴールを狙う。
身体を張って気持ちをぶつけて相手に挑んでいった。
男と男の戦いだった。お互いに気持ちが高揚!
やっぱり、バスケって最高だよね!
今回のゾーンで中の守りが厚くなって
こぼれ球やリバウンドを前回よりも多く拾えた。
セカンドチャンスを生み出したきっかけはゾーンだった
相手の個人スキルで抜かれたり、フリーな形でボールを持たれ
シュートを打たれたりする場面もあったけど、そんな時に
ウチのHIKKEYもドライブで応戦。
カウントもらうもフリースロー不発 最高です。
(試合後、皆からHIKKEYの動きのキレ具合を絶賛。
しかしそのことは本人は知らない。)
試合は、結局また負けたんだ。
でも、点差は前回よりも縮まったし、内容もよかった。
NOBUの相変わらずの存在感と能力。チームの柱であり基盤。
その役割を十二分に発揮してくれた。
KIYOTOの運動量。そして得点能力。しつこいディフェンス。
その一つ一つがチームとって大事な武器だった。
HIKKEYの広い視野と的確なプレー。鋭いバスケ。
本人は納得していないかもしれないけど、徐々に
らしくなってきたんじゃない?
MAKIOの献身な守備で相手はどれだけ嫌だっただろう。
あれだけ動いてまだ怪我の具合が完治じゃない!大した奴
KAZUTOの運動量はボッキ1・2を争う程。積極的にゴールに
向かっていったしボッキに欠かせない貴重な奴
KUNIMIのキャラクターとゴール下の強さ。そして外からも打てる
攻撃の幅。あいつがいなかったら、もっと大差で負けていたよ!
YOUKIのゲームコントロールと自分も点を取りに行く積極性。
ボッキーズの新たな救世主
今回来れなかったJUNPEI・HIRO・TAKUYA
皆が皆、個性があって、味がある。そんな奴らと同じコートで
同じルールで挑んでいけるバスケットが、
ボッキーズがオラは大好きです。
今回は負けた。嫌なこともあった。それらを全部受け入れて、
また一歩を進んでいきたい。
まだまだ強くなる。
まだまだ楽しくなる。
これからもHAPPYの共有を楽しんでいきたい。
そんなこんなのボッキ道。
これからです


